健康のためにできること

東洋医学では
ココロとカラダのバランスが崩れると
不調が現れると考えます。

情報に溢れた日々の生活では
本当の自分の声を見失いがちです。

本当の自分が分からなくなると
ストレスを感じるでしょう。
それを放っておけば不調が出てきます。

ココロとカラダはつながっています。

健康でありのままの自分に気づいていきましょう。

それが病気にならない、なりにくい
ココロとカラダづくりの第一歩です。

不調になった原因を一緒に探していきましょう。

意識を変えて健康になりましょう。

 

店主 荒川 志緒(あらかわ しお)

登録販売者
国際中医専門員
国際中医薬膳師
本草薬膳学院 中医薬膳師コース卒業
北京中医薬大学 日本校(現 日本中医学院) 中医中薬専攻科卒業
イスクラ中医薬研修塾第29期卒業
イスクラ薬局日本橋店勤務

病気を治すことはもちろん、
病気にならないための知恵がたくさんつまった中医学。

それは古くも新しい健康のためのレシピです。

漢方(中医学)を通して、三つの柱をお伝えします

本来の健康な自分を知る。
健康になる。
食卓から、家族みんなで健康になる。

きっかけをつかむ場

健康になるということは、自分を知るということです。

不調を探ることは、
ココロとカラダの不調和の解決の糸口になります。

その不調は自分だけの問題ではありません。
身近な家族、自分の周りの人の関わりのなかで気づくこともあります。
自分もまた、周りに影響を与えています。

お互いに寄り添い、分かち合い、伝えることも大切です。

そうすることで
解決につながり、自分の健康につながり、
家族みんなの健康にもつながっていきます。

 

私は体調不良をきっかけに改めて自分と向き合い、
健康になることで本当の自分を知りました。
何かお力になれることがあれば幸いです。

カラダが健康であることが健全なココロにつながり、
元気になれば行動意欲にもつながります。

意識が変わり行動することが大切です。

ココロとカラダを幸せに。

漢方マイン堂がお一人おひとりの端緒を開く場となり、
物事の始まりのきっかけになれば嬉しく思います。